App
80/20 HR Zones
開発者 EHO-Systems · v1.5.1
評価
4.8
レビュー
11
ダウンロード
1,000
価格
無料
説明
これは、Fenix 3やForerunner 920Xtなど、メモリ容量が限られている古いウォッチ向けに用意された80/20ランニングゾーンデータフィールドの最小限のバージョンです。このバージョンでは、80/20心拍数ゾーンおよびその強度のみが記録・表示されます。詳細な情報や使い方については、私のウェブサイトgarmin.eho-systems.deをご覧ください。 もちろん、新しいウォッチでもこのデータフィールドを使用することは可能ですが、その場合は心拍数、ペース、パワーの3つの指標すべてを一度に記録できる完全版の80/20ランニングゾーンデータフィールドの使用をお勧めします。このデータフィールドはこちらから入手できます:https://apps.garmin.com/en-EN/apps/597586ff-128f-46ca-a896-1679f8c10d1a。 80/20ランニングペース用のデータフィールドはこちらから入手できます: https://apps.garmin.com/en-EN/apps/be4d4440-db19-4d01-93a1-66592fe2f0ed 80/20ランニングおよびサイクリング時のパワー用のデータフィールドはこちらから入手できます: https://apps.garmin.com/en-EN/apps/b2b33aa6-b20d-4164-ba97-c0b594bb0fc6 --------------------------------------------------------------------------------------- 「80/20トレーニングシステム」はD. Warden氏およびM. Fitzgerald氏(www.8020endurance.com)によって考案されました。ゾーン計算アルゴリズムは、彼らが執筆した書籍『80/20トライアスロン:あらゆるレベルで究極の健康とパフォーマンスを実現するためのエリート向けトレーニング法』(第1版、2018年、DaCapoPress出版)に基づいています。このアプリは著者方のご協力のもとで開発されました。ロゴの著作権は著者方に帰属します。無断転載を禁じます。
新機能
v1.5.1: - 2024年9月6日に最新のGarminウォッチへの対応を追加。 v1.2.0: - ラウンドディスプレイ用のレイアウトを変更し、時間/パーセンテージの下に小文字が表示されるようになった。 - 新しいGarminデバイスへの対応を追加。 v1.1.0: - 振動アラーム機能を追加。 - 2つのデータフィールドを表示する際に分割画面レイアウトが利用可能になった。 - 最小限の画面表示時にもより多くの情報が表示されるようになった(3つ以上のデータフィールドが表示可能)。
レビュー
レビュー記事は近日公開予定です。