Widget
Battery Graph
開発者 Cheurch · v1.7.1
評価
4.5
レビュー
139
ダウンロード
10,000
価格
無料
説明
**バッテリー状況グラフウィジェット** ================= このウィジェットを使えば、バッテリーの充電履歴を詳細に確認できます。 バックグラウンドで定期的にバッテリー残量を測定し、異なるスケールで表示されるグラフ形式で情報を提供します。 また、デバイスが充電用のコードに接続された際も検出し、統計ページで最後に充電された日時、充電にかかった時間、充電開始時および終了時の残量などを確認できます。さらに、過去の使用状況に基づいてバッテリーの残寿命も推定できます。 **初回起動時** ================= インストール後はデータがないため、ウィジェットを開くと「データがありません」というメッセージが表示されます。しかし、初回起動時にバックグラウンドでデータ収集が開始されますので、しばらく待ってからご利用ください。 **使い方** ====== ウィジェットを起動し、「上」または「下」キーを使ってページを切り替えてください(データが既に収集されている場合)。 「上」「下」キーが利用できないデバイスでは、アクションキーやタッチ/スワイプ操作でも代用可能です。 **気に入りましたか?** ========= このウィジェットが気に入った場合は、PayPalを通じて以下のURLへ寄付していただけます: https://www.paypal.me/JWehlend **問題が発生した場合** ============ アプリに何か問題がある場合は、以下のメールアドレスまでご連絡ください: JoWeTech@gmail.com またはGarmin Connect IQストア内の「開発者に連絡」機能を利用してください。具体的にどのような操作を行ったか、画面上に何が表示されていたかを詳しくご説明ください。ドイツ語でのご連絡も承ります。 **既知の問題** ============= バックグラウンドでデータを収集する処理はRAM内にのみデータを保存しています。ウィジェットを起動するたびにそのデータがフラッシュメモリに書き込まれます。そのため、時計を電源オフにしたりコンピューターに接続する前に必ずウィジェットを起動してください。そうしないと、最後に起動してから収集されたデータが失われてしまいます。
新機能
1.7.1 新しいデバイスへの対応を追加 1.7.0 データ保存機能を最適化 1.6.0 起動時にデータが失われる問題を修正 新しいデバイスへの対応を追加 1.5.4 新しいデバイス(FR 165、Instinct 3、Marq 2)への対応を追加 1.5.3 「グランスビュー」における背景色の表示を修正 1.5.2 新しいデバイス(Enduro 3、Fenix 8、Fenix E)への対応を追加 1.5.1 テキストページの内容を最適化 1.5.0 新しいデバイスへの対応を追加 テキストページにおけるフォントサイズを拡大 アイコンを変更 再起動時にデータが失われた場合にヒントメッセージを表示するようになった 1.4.1 新しいデバイスへの対応を追加 1.4.0 簡易な「グランスビュー」機能を追加 1.3.7 新しいデバイスへの対応を追加 チャート表示時に黒い縦線が出現する不具合を修正 1.3.6 Forerunner 265(s)および965への対応を追加 1.3.5 Enduroへの対応を追加 1.3.4 D2Mach1、FR255、FR945LTE、FR955への対応を追加 1.3.3 Fenix 7、Epix、Venu 2 Plusへの対応を追加 1.3.2 一部のvivoactiveデバイスへの対応を追加 1.3.1 Venu2デバイスへの対応を追加 1.3.0 PCに接続した際にも充電状態が検出されるようになった 「グランスビュー」からもバックグラウンドプロセスが実行されるようになった 1.2.1 初回起動時にデータがまだない場合に発生していたクラッシュを修正 1.2.0 ウィジェットから離れても現在表示されているページが次回起動時に引き続き表示されるようになった タッチデバイスではアクションキーやタップ・スワイプ操作でページを切り替えられるようになった さらに多くのデバイスに対応するようになった 1.1.0 新しいチャート形式およびバッテリー残量から空になるまでの推定時間の表示方法を導入 視覚的な仕様も改良された 1.0.0 初回リリース
レビュー
レビュー記事は近日公開予定です。