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Swim Rep Counter
開発者 LightMedia · v1.0.0
評価
5.0
レビュー
1
ダウンロード
10
価格
無料
説明
「スイム回数カウンター」は、プールでの泳ぎのトレーニングに役立つデータフィールドであり、一つの機能を非常に優れた形で果たしてくれます。それは、同じ距離を連続して何回泳いだかをカウントするというものです。 構造化されたインターバルトレーニングに最適です。例えば「4×100m」のセットを行う場合、カウンターは1、2、3、4と順番に増加します。別の距離に切り替えると、カウンターは自動的に1から再開されます。 **仕組み** 各インターバルの終了時に、このデータフィールドはその間に泳いだ距離を測定し、前のインターバルでの距離と比較します。同じ距離ならカウンターが増加し、異なる距離ならカウンターが1から再開されます。インターバル間の壁際での休憩時間は自動的に検出され無視されるため、実際に泳いだインターバルのみがカウントされます。 **例** 「100m – 200m – 100m – 100m」を行った場合、カウンターは2と表示されます。最後の2回の100mインターバルが同じ距離だったためです。 **特徴** - 一つの大きな数字で表示されるため、水中からも一目で確認しやすい。 - 全自動であり、ボタンを押したり設定を行う必要はない。 - プールの長さ(25m、50mなど)に関係なく使用できる。 - 混合距離のセットも正しく処理する。 - センサーのノイズを補正するため、距離は最も近い1メートルまで四捨五入される。 - 最初のインターバル前には0が表示される。 **使い方** 1. プール泳ぎ用のアクティビティプロフィール内のデータ画面に「スイム回数カウンター」を追加する。 2. プール泳ぎのアクティビティを開始すると、カウンターは0から表示される。 3. 最初のインターバルを終えると、カウンターは1になる。 4. 同じ距離をもう一度泳ぐと、カウンターは2になる。 5. 距離を変更すると、カウンターは1から再開される。 設定は一切不要です。データフィールドを追加して、そのまま泳げばよいのです。
レビュー
レビュー記事は近日公開予定です。